まだまだパワー不足ですね。
改善の余地は沢山あります!
抜け毛の量も昨日よりはちょっと増えましたが・・・・。
全体的には減少の方向へ向かっていると思っています。
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発毛治療第316日目突入です!
朝晩の湿度の低さは、徐々にに心地よいものにと変わっていきます。
食後の暖かい飲み物が、本当に美味しく感じられるようになってきました。
ちょっとした時間の空きにも、「ホット」は十分にその役割を果たしてくれます。
こうした時期を、ずっと待っていました・・・。
少し前の記事ですが、結構重要なので・・・・・。
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※※ソフトBガトームソン薬物違反、育毛剤で※※
ソフトバンクのリック・ガトームソン投手(30)がドーピング検査で陽性反応を示したため、10日から20日間の出場停止処分が、球団には750万円の制裁金が科された。10日、プロ野球の根来泰周コミッショナー代行が会見で発表した。ドーピング違反が発覚したのは初めて。
同投手は7月13日のロッテ13回戦(千葉)終了後に検査を受け、薬物使用の痕跡を消す作用があるとされる禁止薬物フィナステリドが検出された。同投手は服用している飲む育毛剤に同薬物が含まれていた。
これを受けてソフトバンクは会見を開き、2月の春季キャンプで行われたドーピング説明会でガトームソンは球団トレーナーに報告していたが、球団から違反の有無について回答がなかったため、問題なしと判断し、引き続き服用していたと説明。角田球団代表はガトームソンに悪意はなかったことを強調し「球団の不手際が原因。申し訳ありません」と謝罪。球団内の処分を決定するとともに、再発防止に努めることを強調した。
ソフトバンク・ガトームソン 服用していたことは事実ですが、必要な手続きをして、自分がやるべきことを行ったつもりだったのに、罰則を受けたことは残念です。まして隠ぺい目的で服用していません。シーズンの大事な時期にチームの力になれないことが残念です。 [2007年8月10日]
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現在その評判を若干落としている星野前JAPAN監督は、「こんなことを(薄毛)気にするヤツは、
プロの資格無し!」と喝破していた記憶がありますが・・・・。
アメリカでも同じような服用の事実で、ドーピング疑惑が持ち上がり、それ相応の処分を受けた
プロスポーツ選手が若干名いたような報道があったように思います。
確かヨーロッパの自転車競技でも、同様の処分報道がありました。
本来の目的である筋肉増強による運動機能向上の目的とは、かなりかけ離れていると思うのですが、禁止薬物に含まれているとされてるのであれば、ここは諦めるほかないでしょうね。
プロスポーツというのは、メディアによって本人が公共の場に登場する機会が非常に多いと思います。
そのような理由から、セルフプロデュースの一環として、若々しく魅せる為の努力も案外必要なのかもしれません。
現在において一番確実で、それなりの効果を望める方法が、この「フィナステリド」の利用だったのではないでしょうか・・・・・。
彼らを弁護するつもりは、毛頭ありませんが、その気持ちは理解できます。
毛髪の再生については、医学的にもまだまだ始まったばかりの感があります。
いままでの迷信めいた手法や、何の科学的根拠もないいかがわしい手法にはウンザリです。
プロスポーツ選手において、禁止薬物に指定されているものを使用しなければいけないというのは、
若干の後ろめたさは残りますが、これに変わる新たな手法が、登場して来る事を願って止みません。
我々にも、それ相応の選択肢が、徐々に出てくるはずです。
それは、もうすぐそこまで来ているのかもしれませんね・・・・・。